ダンベルトレーニングで効果を上げるには、やはりフラットベンチがあったほうが良い!
ベンチが無くともダンベルプレス・ダンベルフライはできるのだが、やはりベンチがあると無いとではトレーニング効果に差が出てしまうのが現実です。
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このように床に寝転がって行うこともできますが、ダンベルを下ろした時、腕が床と接してしまい筋肉を休ませてしまうことになる。あと筋肉の緊張が抜けてしまいます。 しかしバランスがしっかりと取れるのでフォームが崩れにくい点ではメリットが高い |
本格的なトレーニングを行う場合、最低限フラットベンチとダンベルはあったほうが良い。自重トレーニングでも素晴らしい肉体をつくることは可能だが限界があります。フラットベンチとダンベルが揃うだけで自宅でもトレーニング種目の幅が大きく広がり、トレーニングレベルの向上につながる!!
ダンベル・トレーニングに役立つフラットベンチの両脚は折りたたみ式。片方の脚を折りたたむとシットアップが可能になり、両方の脚を折りたたむと、コンパクト収納が可能でホームユースには最適です。脚の接地面は直径50ミリの丸パイプを使用し、安定性を保ちます。