カーフレイズ

ターゲットとなる筋肉部位
POINT
筋肉部位 主動筋となるカーフ(ふくらはぎ)を、しっかりと発達させることが出来る種目

・レップ数を増やす
・息を吸いながら踵を落とす
・息を吐きながら踵を上げる

動作のポイント1


カーフレイズ
鍛える方に足を組み、動作中にバランスを崩さないように片手は安定した物に添えます。


動作のポイント2


カーフレイズ
息を吐きながら、つま先に力を入れ(つま先立ちをするような感じで)カーフ(ふくらはぎ)の力を使い体を持ち上げます。

息を吸いながらスタートポジションに戻し動作を繰り返します。

ワンポイント


負荷を強くする場合は、つま先の下に本などを置き高さを上げるようにします。カーフは刺激がなかなか伝わらない部位なので 通常の筋トレよりも多いレップ数で行うようにしましょう・